ブログリニューアル

友人の協力のおかげで、ブログがリニューアルしました。 http://ameblo.jp/miyahara-rie だいぶ「市議のブログ」らしくなってきましたsun ブックマークされている方は、変更をお願いいたします。

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市報の特集「立科山荘」

友人の協力のもと、ブログがリニューアルできつつあります。 リニューアル出来次第、こちらでお知らせします。 さて、 2011年の選挙で市議会に送り出していただいてから、丸二年。 夢中で仕事に取り組んできましたが、 議会の仕事の面白さを知る反面、議会というシステムの限界を感じることが多くなりました。 一般質問をしても、当たり障りのない回答や、「非常に困難です」というやる気のない返事が返ってくることが多く、のれんに腕押しをしているような気がしたり、 市民が陳情や請願を出してくれて、議会が採択をしても、行政側には「やる義務はない」ことで、何も進まなかったり。。。。 そんな気分だった先日、元気の出ることがありました。 5月15日号の市報の一面をご覧になったでしょうか。 立科山荘を紹介する大きな特集記事が。 3月議会で、私が力を入れた質問がまさに、清瀬市の保養施設で長野にある「立科山荘」でした。 50代以上の市民には愛着のある施設のようですが、私が周囲に聞いた範囲では、30~40代の現役世代の多くは知らなかった。知っていても、昔の山小屋時代の記憶しかなかったり。 98年に建て替えてその後指定管理者が変わり、とてもグレードの高い施設となりました。 市民の利用率が40%代である一方で、市税が2900万円/年、投入されています。 もっとPRに努め、市民のために活用できるように云々を要望した結果、市報に掲載をしてくれたのです! 一般質問が、ダイレクトに反映された、私にとっては初めての経験でした。 同時に配布された「市議会だより」に、質問の詳細が載っています。 6月議会も頑張ります!!!

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3月議会 一般質問のご報告

長らくブログの更新を怠っておりました。 議会は終わったものの、下の子の転園(入園準備と慣らし保育)や、上の子が春休みで学童のお弁当作りなどなど、、、 パソコンに向かえない日が続いていました。 何にしてもそうかもしれませんが、特に子育ては「踏ん張り」が必要だな~と、最近思います。 それでも、「子育てって楽しい」と思えるのは、家族(夫)や先生方をはじめ、周囲のサポートのおかげです。 さて、前置きが長くなりましたが、一般質問のご報告です。 (とりあえず、市議会だよりの原稿をコピーします。詳細は後日更新する”予定”です)   1、 学校給食のアレルギー対応について 調布の事故では、保護者の作成した献立表にミスがあったという。 ミスは起こり得るものという前提で、現場の担任一人に負担や責任が偏らないような形でのチェック体制が必要。 また、おかわりをしないで済むように、児童の食べる量に応じた調整を。   2、 放射能漏れ事故に備え、安定ヨウ素剤の備蓄を。 東日本大震災後の3月15日、東京にも大量の放射性物質が降り注いだが、清瀬市民は放射能から身を守る情報を得ていたか。 福島県三春町は国や県の指示を待たず、独自にヨウ素剤を入手し、町民に配布した。 清瀬でも「市民を守る」という視点から備蓄を求める。   3、 清瀬市の保養施設「立科山荘」の利用状況について 「立科山荘」は年間2900万円の市税が投入される立派な施設だが、30~40代の現役世代の認知度は決して高くない。 コンサートのできるロビーは本当に必要なのか。近隣市の林間学校としての活用、市内団体や大学のサークルに利用してもらう等の工夫を。 ====== なお、答弁については、私の記憶に頼って書くことしかできないので、ここでは割愛させていただきます。 5月の中旬に発行される「市議会だより」または清瀬市HPの議事録(5月中旬に更新予定)からご覧下さい。 http://gikai.city.kiyose.lg.jp/kaigiroku/cgi-bin/WWWframeBase.exe?A=frameBase_hatu&USR=webusr&PWD=&L=1&S=31&Y=

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一般質問 7日(木)10時 

暖かくなりましたね。 清瀬市の3月議会が始まっています。 一般質問は 3月6日(月)7日(火)8日(水)  本会議場 予算特別委員会は 3月11日(月)12日(火)13日(水)  健康センター2F 各委員会は、本庁舎4階委員会室 3月15日(金) 総務文教委員会 3月18日(月) 福祉保健委員会 3月21日(木) 建設環境委員会 いずれも10:00~です。 なお、私の一般質問は、 3月7日 木 10:00~の予定です。 1 学校給食のアレルギー対応について 2 原発事故の際の、安定ヨウ素剤の配布体制について 3 清瀬市の保養施設「立科山荘」の市民の利用状況について ====== 皆さまの傍聴をお待ちしています(傍聴席のバリアフリー化はなかなか進んでおりませんが、、、)

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「地域で支える子育て-超高齢社会の中で」

「地域で支える子育て-超高齢社会の中で」 1月29日、そんなテーマのシンポジウムが、清瀬のけやきホールで開かれ、私もいそいそと足を運びました。主催者はコミュニティふれあいネット。 前半は、清瀬で子育て支援を担ってきた二つのNPO-ウイズアイとピッコロからの活動報告、そして地域福祉推進協議会委員の下嶋さんからの説明がありました。 「男性の役割は」、「男性はどうやって子育てに関わったらいいのか」。 そんな議論の後、会場の男性から意見が出ました。 「子育ては、基本は母親の仕事だ」「子育て支援は過保護すぎるのではないか」 それに対して、ウイズアイの増田さんが言ってくれました。 「便利な時代に育った世代には、そもそも生活力がない。そんな人たちが、出産した途端、いきなり、”基本的人権”が奪われたような生活を強いられる。夜眠れない。トイレにも行けない。外出もままならない。自分の時間なんてない。できて当然、じゃない。甘えられる場所があって、初めて自立できるんだ」「一人目を生んだ人は、皆初めての経験。二人目で、手の抜き方を覚えて、少し楽になる」 「よくぞ、言ってくださった!そうなんです、私もそれを言いたかったんです。でも子育ての大変さ、わからない人が多いんです。私も自分が出産するまでは全く分かってませんでしたから・・・。」 そう思っていたら、会場から手が挙がりました。 10年以上前に一人目を出産したときの辛い毎日を、涙ながらに語ってくれた女性。 「清瀬に嫁いできてすぐに妊娠した。友だちは一人もいない。夫は仕事が猛烈に忙しく、出産後は夫の睡眠を邪魔しないために、別の部屋で寝た。完全母乳だったし、授乳は3時間置きでないといけない、というマニュアル通りに育てていた。夫は抱っこすらできなかった。誰にも頼れない。ある日、ブチ切れて大泣きした。夫は”だって俺にはどうしようもないじゃないか”」 「二人目を産んだときは、退院してきた当日、夫に赤ちゃんを抱っこさせて、最初からミルクと混合にした」 増田さんの話を裏付けるかのような、当事者の力のある語りに、会場はシーンとなりました。 私は自分の体験が重なり、涙が出ました。 子育てする中で、或いは政治活動をする中で、私も上記の男性のような厳しい意見にはたびたび触れてきました。 「ダメな母親当事者」である私は、いつも「うーん、そうですね・・・」としか言えませんでした。 右肩上がりの高度経済成長期に、日本では「企業戦士+専業主婦」という家族モデルが推奨された。 そして、母親が、孤独な育児をするようになった。 確かに、団塊世代の女性たちは立派だったのだと思います。でも、きっと大変だったに違いない。 現在の少子化の背景に何があるのか。少子化を食い止めるためにどうしたらいいのか。或いは、虐待を受ける子どもたちの立場に立てば、「子育ては自己責任」では問題は解決しない。 高度経済成長期に「企業戦士」であり、妻に子育てを任せっきりだった勝ち組の男性に、「子育ては母親の責任」と考える傾向が強いように思います。 今は、昔に比べれば子育てに積極的に関わる父親が増えているようです。私も夫と二人三脚です。 +++++ なお、シンポジウムでは、「超高齢社会の中で」というテーマが、なかなか深まらなかったように思いますが、私は、清瀬の多世代交流サロン「あおいとり」のような場を、発展的に継続してもらえたら、と思っています。 残念ながら3月に閉鎖することになってしまいましたが・・・。 松山に住んでいる私は、たまたま「松山健やかクラブ」に子連れで参加する機会を頂き、地域のお年寄りとのつながりができました。 下宿地域市民センターでは、月に数回「ピースサロン」が畳の部屋で開かれていますが、子連れのお母さんたちも常連になっているようで、元気なおじいちゃんが子どもたちと遊んでくれている光景を目にしました。 地域の方々が見守ってくれていることは、安心感につながります。 小学生の放課後の安全が課題となっている今、「地域のお年寄りと小中学生や、子連れのお母さんが交流できるような場をあちこちで、小規模でもいいからつくれないかなあ」と、最近考えています。

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ハチドリのひとしずく

私の好きな物語があります。 「ハチドリのひとしずく」。 昨年の9月、友人が教えてくれて知ったのですが、もともとは南米エクアドルに伝わる神話だとか。 今日はその関連情報を調べていて、心が癒されたので、ご紹介します。 ========== ハチドリのひとしずく アマゾンに伝わる神話、ハチドリの物語・・・   アマゾンの森が燃えていました。 森に住む動物たちは、われ先にと逃げていきました。 けれども、クリキンディという名のハチドリだけは、 いったりきたり。 くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは、 火の上に落としていきます。 それを見た大きな動物たちは、 「そんなことをしていったい何になる」 とクリキンディを笑います。 クリキンディはこう答えました。 「私は、私にできることをしているだけ」 ======== でも、本音を言えば、火事に気づいた人から、逃げれる人から逃げたほうがいいと思います。特に子どもを連れた人は。 それは「見えない火事」かもしれません。く    

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公文書の持ち出しと放置の件

市民の皆さんから、最近よく指摘を受けます。 「清瀬市の公文書が立川駅で見つかった事件はどうなったのか」。 本当に申し訳ありません。 議員たちの間でも話題にして、市長や副市長に確認しましたが、 「警察に捜査をお願いしている」 「一月中には捜査の目処がつくと思います」とのこと。 市民の皆さんから「うやむやにしないでほしい」と厳しいご意見が寄せられていますが、 「うやむやにしないために、警察に入ってもらっている」と言って良いと思います。 そして、個人情報を持ち出された当事者へのお詫びはもちろんのこと、全清瀬市民の皆さんへの、しっかりした説明が必要です。 はっきりしたことが分かるまで、私から(憶測や噂で)ものを言うことは差し控えますが、この事件からは、さまざまな問題点が浮かび上がると思います。 犯人への処罰、、、はもちろんですが、それを誘発した環境を、どう正していくのか。 また、初期段階での市民の皆さんへの説明やお詫びは十分だったのか (↓市のHPではお詫びが掲載されていますが・・・) http://www.city.kiyose.lg.jp/hp/page000008900/hpg000008814.htm 「迅速」かつ「息の長い」取り組みが必要になるかもしれません。

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第五保育園廃園計画の意味するもの

私が議員になってから、こだわり続けたテーマの一つが、子育て支援の拡充です。 中でも保育園待機児童ー特に012歳児の待機児解消は大きな課題であり、市内のお母さんたちとも連携して、「保育ママ制度」などの提案もしてきました。 しかしながら、とても残念なことに、清瀬市では、ある公立保育園の廃園計画が進みつつあります。 65人の1歳~5歳児が通う第五保育園。 中里2丁目に新しい認可(私立)保育園が新設されることに伴い、中里5丁目の第五保育園が廃園にされることになったようです。 保育園新設はもちろん、とてもありがたいことです。しかし、新設保育園の定員120人のうち、012歳児の定員は31人。 一方、市内の待機児童78人(2012,8月現在)のうち、012歳児は76人。「廃園」を伴うと、効果的な待機児解消策とは言えません。 (五保を維持すれば012歳児の増員は55人) そして、第五保に通う保護者の立場にたてば、「新設保育園に転園しろ」と言われても、5丁目と2丁目はかなりの距離があり、車のない家庭にとってはとても通える距離ではありません。 私も子どもを転園させた経験がありますが、シーツなど準備する備品の形式が違ったり、名前の付け方のルールが違ったり、転園は、口で言うほど簡単ではありません。 昨年9月に突然出てきた計画で、保護者の皆さんはパニックになっている。私も、他人ごととは思えず、色々と情報を集め、対策を考えました。 調べる中でわかってきたのは、今回の廃園は、結局は、市の財政的な都合によるものだということ=「公立保育園の運営は、市の財政にとって負担になっているから、申し訳ないが切り捨てる」。 また、「保育園が増えると園児(3~5歳)の獲得が大変になる」という、周辺の園の経営上の都合なのではないか、ということ。 市の財政の厳しさは、私も理解しているつもりです。 しかし、真っ先に切り捨てられるのが、「子育て分野」だったことを、私は心から残念に思っています。 保育園の拡充は、少子化対策の要(かなめ)です。 「子どもは社会全体で育てる」という理念を具体的な政策にしていかなければ、日本の社会保障は立ち行かないし、次世代を大切にしない国に未来はない。最近、強くそう思います。 12月議会では、第五保育園の保護者とCMC(子育てとまちづくりを考える会)から、廃園計画の撤回や見直しを求める陳情がそれぞれ出されました。が、残念ながら、「自民クラブ」・「公明党」を中心とする過半数の議員の反対で不採択となりました。 陳情の中で印象的だったのは、 「女性が働き続けられるかどうかは、保育園に入れるかどうかにかかっている。」「女性は貧困と隣り合わせです」という言葉。 子育て中の母親が働くことには、賛否両論があります。 しかし私は、(各家庭の事情にもよりますが)これからの時代、 「女性の経済的な自立」と、 「自立を可能にする環境整備」が必要だと考えています。 (夫の失業・死亡・病気・DV・離婚など、人生のリスクに備えて)。 具体的には、清瀬市長に対し、以下の要求を続けていくつもりです。 ◎第五保育園を乳児保育園として存続させる。(場合によっては公設民営)   または   ◎第五保育園の施設を使っての「保育ママ」制度の導入   そして、   ◎少なくとも、現在、第五保育園に通園している園児は卒園まで通えるようにする。 今年の目標のひとつです。

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新年のご挨拶にかえて

新しい年になりました。 昨年は、多くの皆さまに支えられて充実した議員生活を送ることができました。今年もよろしくお願いいたします。 ====== 昨年末の選挙では、民主党に対し、市民・国民の皆様から、厳しい審判が下されました。 民主党政権になってから、「公共事業費を32%カットし、福祉や教育の予算に回した」こと、「”消えた年金”1300万人分の記録を回復した」こと、「天下りを大幅に減らした」ことetc・・・この三年間で、進んだ改革がたくさんありました。 しかしながら、三年前に頂いた、民主党へのご期待には十分に応えられなかった。 また、その時々で民主党は「判断を誤った」局面もあったと、私は考えています。 とにかく、今は、選挙結果を真摯に受け止めて「反省すべき点は反省し、体制を立て直す」時期なのだと思います。 私も、一人の地方議員として、子どもを育てる親の一人として、全力で仕事に取り組んでいくつもりです。 子どもたちにどんな日本を残すことができるのか、皆さまとともに考え、行動していきたいと思います。 なにとぞ、ご指導ください。 2013年が、皆さまにとって良い年になりますように。。。 ★選挙に際しては多くの皆さまにご支援を頂きましたが、公職選挙法上、お礼を述べることができないことを、ご了承ください。 ★同様に法律上、市民の皆さまに年賀状を出すこともできません(返信のみOK)が、失礼をお詫びいたします。

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12月議会一般質問のご報告

昨日の一般質問のご報告です。 1、母子避難者について 原発事故により、被災地から各地に避難している「母子避難者」は、「行政サービスが行き届きにくい」ことが指摘されている。家族からも地域からも切り離された避難先で、経済的心理的負担を抱え、孤立しやすい。また、残念ながら、避難先での嫌がらせ、生活情報の不足、放射能への認識の差などによる軋轢が報告されている。 家族で避難しようと思っても、父親の避難先での就職が見つからない。(母子だけでは長期的な避難はできないので、本来ならば家族で生活を再建できるような施策が必要)。 母子避難世帯から自殺者が出るなど、深刻な状況も報告されている。 まずは、避難先での、温かい受け入れ態勢をつくることが必要。 交流会など思いの丈を出せる場を作ること、戸別訪問などを繰り返し、当事者に寄り添い、少しずつ関係を作り、地域のネットワークにつなげていく。 ぜひ、東京都の「孤立化防止事業」などの補助金を申請し、避難者支援を拡充してほしい。 避難者情報システムに登録していないケースもあると聞いている。積極的に登録を呼びかけて欲しい。 2、自立援助ホームへの自立支援・就労支援について 清瀬市内には自立援助ホーム「あすなろ荘」がある。児童養護施設を退所した若者が、自立するまで、3ヶ月~1年、暮らしの場を提供している。 義務教育を終了した15歳、あるいは高校を卒業した18歳で、施設を出た若者たちは自立しなければならないが、その就職先の多くは「飲食」「パチンコ」「肉体労働」そして「風俗」だという。 虐待などで心に深い傷を負った若者たちが、10代で社会に出て、最も過酷と言える労働環境の中で自立を強いられる。 そんな若者たちの相談に乗り、自活する力と知恵を養うための援助をするのが自立援助ホームだが、民間の小規模な施設では、できることに限りがある。「障害者」には、「障害者雇用促進法」があり、公的な支援制度があるが、児童養護施設を出た「社会的養護出身者」にはない。制度の狭間にある。 そんな若者たちを、清瀬市として、以下のような形で支援ができないか。  1)ジョブコーチ:(障害者の)就労先についていって、軌道に乗るまで就労を支援する「ジョブコーチ」のような職員を、施設に派遣、あるいは市役所に配置する。  2)「障害雇用枠」のような制度。或いは、雇用した事業所に対し、補助金を出すなどして、雇用を促進する。 3、「路傍の土」対策の進捗状況 清瀬市内で、路傍の土から、3040ベクレル、13500ベクレルが測定されている。通学路、子どもたちが座り込んで遊ぶような場所にある。空間線量は高くなくても、土には汚染がある。 路傍の土への対策の進捗状況は。除染した土の処理方法の、市民への説明は。除染マニュアルの作成状況は。

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«路傍の土のその後